USEN宇野康秀の挑戦!カリスマはいらない。
和田勉著
USENの社長 宇野康秀氏のマスコミで報道されていない実像の紹介です。テレビ等ではイケメン社長のイメージですが、
実際のインテリジェンスを起業して、上場寸前まで育ててから、
マスコミではあまり紹介されていない、大阪有線の改革(当時の大阪有線は
違法配線の問題)を1年で解決して、有線放送の会社から、カラオケ、光ファイバーからGAGAなどのコンテンツ会社に変革して、現在一番取り組んでるGYAO(無料の映像配信)に取り組んでいる途中です。
ネットテレビGYAOについてはまだ評価はでていませんが、
ライブドア事件以降、ネット企業の評価は下がっていてピンチの状態ですが
宇野社長の堅実で、実直な経営が数年後には、結果がでると思います。
今だからこそ、経営に関心がある人にお勧めです。
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